競艇の舟券を買うなら楽天銀行がおすすめ!楽天ポイントも獲得できる!

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競艇の舟券は、競艇場で直接購入するだけではなく、インターネットから購入できることはご存じでしょうか。インターネットを利用することで、365日いつでも全国24か所にある競艇場のレースで舟券を購入することができます。さらに、実はインターネットでの購入の際に楽天銀行を使うと、楽天スーパーポイントがたまるなど様々なメリットがあるのでオススメです!今回は、競艇のインターネットサービス「TELEBOAT」について特徴や会員登録方法について説明するとともに、楽天銀行を利用することのメリットについても解説していきます。

競艇の舟券はインターネットで買える!

全国には24箇所の競艇場がありますが、身近に競艇場がないと競艇を楽しめない!とは思っていませんか?確かに競艇のレースを生観戦するには競艇場に足を運ばないといけません。ですが、実は「TELEBOAT(テレボート)」という機能を使うことで、舟券をいつでもどこでも好きな場所で購入することができるのです。まずは、TELEBOATについて解説していきます。

TELEBOATとは

TELEBOATとは、電話かインターネットを利用して舟券を購入できるサービスのことです。「TELE」と名がついているとおり、もともとは電話で舟券を購入(電話投票)するシステムとしてスタートしたのですが、現在は電話投票の新規受け付けは停止しており、インターネットでの舟券購入サイトとして運用されています(既存の電話投票会員のみ電話投票も受付)。

TELEBOATを使うことのメリット

TELEBOATを利用することで、1年中365日、全国24競艇場の舟券が100円から購入できるようになる点で大きなメリットがあります。

TELEBOATを利用して舟券を購入したり払戻金を受け取る際には、ネットバンキングを利用します。ネットバンキングでの取引は常時取引なので、急に購入したくなった舟券があればすぐに購入できますし、払戻金も基本的にはその日のうちに振り込まれるので、すぐに出金ができます。

特に払戻金の受け取りが銀行ATMによりできる点は、競艇場や競艇場外発売場などで舟券を購入した場合には、競艇場などに設置されている専用の端末を使わないと出金ができないことを考えれば、非常に便利なサービスだといえます。

そのほか、会員限定サイトにてオッズや直前情報などの便利なコンテンツが利用できます。

TELEBOATを使うなら楽天銀行がおすすめ!

TELEBOATを利用する際には、楽天銀行を使うことをおすすめします!なぜなら、楽天銀行を使うことで、楽天スーパーポイントがたまるなどのメリットが得られるからです。ここでそれぞれ詳しく解説していきましょう。

楽天銀行のメリットその① 楽天スーパーポイントがたまる!

楽天銀行を利用することで、1回の入金で「楽天スーパーポイント」が3ポイントたまります。楽天スーパーポイントは、楽天市場などの楽天グループの各種サービスで利用可能なポイントであり、1ポイント=1円で利用できます。つまり1日あたり3円分のポイントがゲットできるということ。少なく見えるかもしれませんが、競艇はほぼ365日レースが開催されていますから、楽天銀行を利用して入金すれば、1年でおよそ1,000円分のポイントがためられる計算になります。

楽天銀行のメリットその② 提携ATMの数が多い!

楽天銀行を利用することの2つ目のメリットは、提携ATMの数の多さです。楽天銀行の出金・入金は提携ATMにて行うことができるのですが、この提携ATMの数は全国に約9万台。全国のコンビニなどで使えるので、とても利便性が高いといえるでしょう。

さらに、口座開設後6か月はATM手数料が月5回まで無料になるほか、年会費や入会費などもかからないので、無駄な出費をせずに競艇を楽しむことができます!

楽天銀行のメリットその③ 競艇以外の公営ギャンブルも楽しめる!

3つ目のメリットは、競艇も含めたすべての公営競技のネット投票に利用できるということです。競艇が好きでやっている方の中には、他の公営ギャンブルである競馬や競輪も好きという方もいらっしゃるでしょう。楽天銀行であれば、1つでまとめられるので管理がしやすくなります。

これは見逃せない!キャンペーン情報も要チェック!

TELEBOATにて楽天銀行を利用することについて、もう1つ見逃せないことがあります。それは、楽天銀行では、TELEBOATへの会員申込を新たに行う際に、楽天銀行経由で会員登録すると1,000円がもらえるキャンペーンを定期的に行っている、ということです。

キャンペーンに参加するには、TELEBOATに登録する前に楽天銀行の公式サイトからエントリーしておく必要があるので、必ずチェックしましょう!

TELEBOATの会員登録について解説!

それでは、ここからはTELEBOATへの会員登録の手順について詳しく解説していきます。様々な暗証番号やパスワードを設定する必要があるので、必ずそれらをメモできる準備をしてから会員登録に臨みましょう!

指定銀行の口座を準備する

まず最初に、舟券を購入する際のお金を引き落としたり、払戻金を振り込んでもらうための銀行口座を準備します。銀行口座はどの銀行でも良いわけではなく、TELEBOAT側が指定する銀行で口座開設する必要があります。

もし指定銀行の口座を持っていない場合には、まず先にTELEBOATで利用する銀行を選んで口座開設の手続きを行いましょう。このとき、楽天銀行を利用すると、先述のとおり楽天スーパーポイントが貯められるなどのメリットがあるのでおススメです!

また、先述のとおりキャンペーンが行われていることもあります。キャンペーンへ参加するには、先に楽天銀行のウェブサイトからキャンペーンにエントリーしておく必要があるので、このタイミングでチェックしておきましょう!

ネットバンキングの利用手続きを行う

指定銀行の口座が準備出来たら、いよいよTELEBOATの利用手続きです。まず利用規約を確認してから、ネットバンキングの利用手続きを行います。

ページの表示にしたがってカナ氏名、生年月日、利用銀行、支店番号、口座番号とを入力していきます。入力が完了し「入力口座の確認」をクリックすると、入力した情報を確認するページが出てくるので、問題なければ「送信」をクリックしましょう。それ以降は、いったん各銀行のネットバンキング利用手続きに入るので、指示に従って進めてください。

会員登録を行う

各銀行でのネットバンキングが済むと、そのまま会員登録のページに移ります。ここでは、氏名、住所、性別、郵送物等の送付先住所、送付物の受取希望、電話番号、メールアドレス、キャンペーン告知メールの受取希望、TELEBOATメールマガジンの受取希望、職業をそれぞれ入力し、最後に暗証番号と投票用パスワードを設定します。

特に暗証番号と投票用パスワードは、ここで入力したものをしっかりとメモをとっておくなどしてください。忘れてしまうとテレボートが利用できなくなる可能性もあるので注意しましょう。入力した情報を確認するページが出てくるので、問題なければ「送信」をクリックしましょう。

会員登録完了!登録完了メールを確認する

会員登録が完了すると、さきほど入力したメールアドレスに登録完了メールが送信されているので、ページを閉じる前に必ずそちらを確認してください。

もしメールが届いていない場合には、会員登録完了ページに載っているURLから、メールアドレスの変更と再送の手続きを行いましょう。

ログインして登録結果を確認し各種番号・パスワードをメモする

TELEBOATより「登録完了メール」が届いていたら、メールに載っているURLをクリックしてください。すると、名前と生年月日を入力するページが表示されます。そこに先ほどと同じように入力すると、「登録結果の確認」ページが表示されます。

ここでは、パソコンから投票を行う際に必要な「加入者番号」「暗証番号」「認証用パスワード」「投票用パスワード」が表示されますから、必ず忘れずにメモをとっておくか、写真をとって記録に残してください。なお、パソコンとスマートフォンとでは、ログイン時に必要となる認証情報が異なります。パソコンを利用(PCインターネット投票)する場合には、英数字6文字の「認証用パスワード」が、スマートフォンの場合には数字4ケタの「認証番号」がそれぞれ必要となるので、どちらも忘れずにメモしておきましょう。すべて完了したら、これにてテレボート会員登録は無事完了です!

さっそくTELEBOATにログインしてみよう!

TELEBOAT会員登録が完了したら、さっそくTELEBOATにログインしてみましょう。なお、ログイン時に利用する認証用パスワード(認証番号)は、先ほど説明したとおりパソコンとスマートフォンとで異なるので気をつけてください。無事にログインできればもう安心です!後は自由に舟券を購入していきましょう!

まとめ

今回は、競艇のインターネットサービス「TELEBOAT」について特徴や会員登録方法について説明するとともに、楽天銀行を利用することのメリットについても解説してきました。

もちろん、競艇の一番の醍醐味は、競艇場に足を運んで現場の空気を体感することでしょう。しかし、特に競艇初心者の方は、いきなり競艇場に行くのはハードルが高いかもしれません。TELEBOATはそういった方にぜひオススメしたいサービスです。

特に、TELEBOATを利用する際には楽天銀行を使うことで様々なメリットを受けられるのでオススメです!申込の際には、楽天銀行がキャンペーンを行っている可能性もあるので、必ず楽天銀行のウェブサイトをチェックすることを忘れないでください!

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